CSS2の新しい機能を確認するにはIE7では不十分です。
Mozilla Firefox3でも確認できましたが、Chromeが追加されたわけです。
試したい方は、下記のアドレスでリスト表示の新しい形を確認ください。特にリストマークとしてひらがなやカタカナ、イロハが使えます
http://web.okanos.com/sample/list-style-type.htm
CSS2の新しい機能を確認するにはIE7では不十分です。
Mozilla Firefox3でも確認できましたが、Chromeが追加されたわけです。
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http://web.okanos.com/sample/list-style-type.htm
Internet Explorer 8 Beta 2 日本語版がリリースされました!
The blog of H.Fujimotoさんの記事ではCSSの解釈が違ってる。
Movable Typeの管理画面にログインすると、JavaScriptのエラーが出るとありました
MTはそのうち情報が出回るでしょうが、HTMLエディタでシコシコ作ってるページが大変そうです。
https://connect.microsoft.com/ie
順次日本語のサイトも公開されていきますが、概要とダウンロードは下記よりご覧いただけます。
また、ベータ プログラムを実施している Microsoft Connect も日本語化されています。
Internet Explorer Beta Feedback サイト : https://connect.microsoft.com/ie
Microsoftは、Vistaが、よりセキュアで信頼性の高いOSであり、運用管理に至っては企業のコスト削減も可能になると主張している。
しかし、企業がVista導入に踏み切れないのはなぜなのか?
新しいもの好きには気になるWindowsの次期バージョンの話題ですが、以前から軽量カーネルが話題になっていました。今回のSteven Sinofsky氏へのインタビューのインタビュー記事ではこれを否定すると思われる発言が紹介されている。
それによれば、Windows7はVistaやWindowsServer2008のカーネルと成功をベースに開発と言っている、さらにVistaのドライバー互換を訴えている
これらは、メーカやユーザの不安を払拭する狙いもあり、かつVistaへの移行をためらうユーザに対しVistaからのWindow7への移行に問題ないことをアピールしているとも受け取れる。
Windows Vistaの消費者向けリリースが開始されてから15カ月が経過
現在のところ、TWAIN規格に対応したスキャナや、時代遅れのポートに接続する本当に一部のデバイスを除き、90%以上の製品との互換性があると、Nash氏は述べている。ベストセラーアプリケーションに関しては、100のうち99がVistaで動作するとも、Nash氏は明らかにする。
しかしながら、この数字に欺かれてはならない。もちろん大半のプログラムの最新版がVistaで動作するのは事実だが、多くの消費者や中小企業ユーザーは、いまだに古いバージョンのプログラムを使用している。これは、Vistaへの移行に、余分のコストがかかることも意味している
ビジネスの世界ではこの乗り換えに関するコストが大きな要因である。MSは導入後のコスト削減を提唱するが乗り換えコストの回収には言及していない。初期コストを回収する頃には新たなOSがリリースされるといったジレンマもある
MicrosoftはMicrosoft Dynamics Retail Management System(RMS)」との互換性の問題で提供を中止していた、XPのSP3の手動ダウンロードを再開した。RMSの互換性の問題が解決したわけではなく、RMSの利用者には
直ちにカスタマーサポートと連絡を取るようにアナウンスしている。RMSの利用者とXPへのSP3のメリットを比べSP3の提供継続を選んだ感じである。ベータ版などでのベンチマークでSP3の有効性がアナウンスされており、Vistaの不人気と相まってSP3の重要が高いのだろうと推測する。
IE8って開発してたんですね。てっきりIE7以降は当分ないのかなと思っていました。
CSS解釈で依然とIEらしさのバグもあって対応するんでしょうか、ちょっと楽しみですが
しかし数年後にはHTML5にも対応しなくちゃいけないし、MSさんは大丈夫なのかしら??
予定は2008年前半にリリース、3月5日よりラスベガスにて開催されるMIX08カンファレンスで明らかにするものと思われる。との記事もあります。
ということで、時期は5月から6月ってとこでしょうか
Vista SP1と非互換の恐れのあるプログラムリストがMicrosoftで公開されました。これがすべてというわけではないので、マイナーなアプリケーションではさらに増えそうである。
とくにVistaの下位互換機能に頼った開発を行ったソフトウェアーは致命的ではないだろうか?
問題は「主にセキュリティ関連のアプリケーションである」との記述があるようで、トレンドマイクロのウイルス対策プログラムのバージョンによるものがある
ただ、海外の情報では最悪HDDを再フォーマットしなければならなかった事例も報告されており、かなり危険な状態も考えられます。
まだSP1の公開までに間がありますが、公開されたあとも少し様子を見るか、使用するソフト会社のホームページなどで情報を確認することをお勧めする。
他にもこんな記事もあった
HTML5が話題になっているので試しに書いてみた。|CSS HappyLife
久々にHTMLの話題を見つけて読んでみました。
HTMLは現在4なので新しい規格のようですが、HTML5はまだW3CやWHATWGで策定中なので実際に使えるわけではないんです。
最終的には、ブラウザ(MicrosoftのIEやFirefoxが対応しないと意味がないんですが、W3Cで決定されてもブラウザが対応するのはその先になります。