HTML タグの最近のブログ記事

久々にHTMLの話 HTML5

01月
26
土曜日
2008
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HTML5が話題になっているので試しに書いてみた。|CSS HappyLife

久々にHTMLの話題を見つけて読んでみました。

HTMLは現在4なので新しい規格のようですが、HTML5はまだW3CやWHATWGで策定中なので実際に使えるわけではないんです。

最終的には、ブラウザ(MicrosoftのIEやFirefoxが対応しないと意味がないんですが、W3Cで決定されてもブラウザが対応するのはその先になります。

 

HTML Attribute簡易版

01月
07
月曜日
2008
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HTMLタグとあわせて使用する、属性(Attribute)です。特に記述が無い場合は、いろいろなタグで使用可能なものがあります。色々と組み合わせてお試しください。

HTML要素一覧

01月
07
月曜日
2008
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疑似クラスの記述順・リンク

10月
07
日曜日
2007
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リンクに関する疑似クラスでは記述する順番が重要とのことで記載の変更をしました。

たとえば「hover 」が「visited」よりも先に記述されると「visited」スタイルに上書きされてしまいます。
そのため、リンク先から戻って来たときには「hover」に書いたスタイルは無効になってしまいます。

正しい順序だそうです。

a:link
a:visited
a:active
a:hover

 

HTMLとXHTML

09月
29
土曜日
2007
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XHTMLは、HTML の簡便さを残しつつ、XML の論理的厳密性を備えていますので、HTML のようにルーズなコーディングでもブラウザで問題なく表示される、ということがほとんどありません。つまり、HTMLよりも厳格なコーディングが求められることになります。ただ、使用する要素や属性、属性値はほとんど変わりません。

書式についてはHTMLと少し異なりますのが、詳しくはXHTMLのルールで説明します。

お詫び:HTML構文の整合性

07月
18
水曜日
2007
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当サイトのHTML構文の正当性が大変醜く不整合なものになっています。本年よりインストール型ブログツールであるMovableTypeを使用して各カテゴリのトップページとエントリを作成するように変更しました。このため各エントリで追加記事や使用しない機能などが空要素として残ってしまったり、またエントリの投稿にパソコンから記事が書けるブログライター等を使用しています。このブログライターはワープロ感覚で記事を書けるのですがHTML構文にかんしては、古い要素(使用禁止)やXHTML構文に対応していないなど多々問題もあり、作成後HTMLの修正を行うのも大変なので現在そのまま表示しています。

HTML構文の不整合は以下の通りです

  • ブログエントリ部分
  • 広告バナー部分
  • ブログパーツ等

W3C、次期HTMLの策定作業を開始--最終仕様は2010年第3四半期に
World Wide Web Consortium(W3C)は3月7日、ウェブページ技術言語HTMLの新版を検討するワーキンググループ「HTML Working Group(WG)」の設置を発表した。現在W3Cは、同WGへの参加を呼びかけている。HTMLの新版は、2007年6月に最初の草案を公開し、最終版を2010年第3四半期にリリースする予定。
現時点で標準とされているHTMLは、1999年12月リリースの「HTML 4.01」
XML形式でのウェブページ記述を目指し、HTMLベースの仕様「XHTML 1.0」を2000年に公開


XHTMLを進めていたのに、再びHTML?
XHTML 2.0」については、活動を継続するとのことなので、次期HTMLとXHTMLとは別物か
2本立てで進めるのか良くわからない今回の発表だ。

とにかく後3年、2010年には最終仕様が公開されるようだ。

ページ割にはDIVを使う

01月
19
金曜日
2007
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CSSやXHTMLを使わない場合でも、ページのデザインやレイアウトを後々やりやすくする為に、DIVタグを使ってページ割りをしておくと、CSS対応がやり易くなります。

この時に単に<DIV>~</DIV>で囲むのではなくて、名前を付けておきます。
名前はIDやCLASSで行います。
IDはそのページで1回(1っ箇所)だけ使うもので、CLASSは何回」でも使えるものです。

<DIV id="ブロックの名前">~</DIV>
<DIV class="段落の名前">~</DIV>

classは文字の修飾や配置(右寄せ左寄せ等)またはブロックのサイズなどに使います。

<DIV id="mainconntents" class="leftsaide" >~</DIV>

idやclassには解りやすい名前を付けましょう

使用してはいけない文字

01月
08
月曜日
2007
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インターネット上では、Windows、UNIX、Macなど、様々なコンピュータを利用している人がホームページを見ています。外字や特定の機種に依存する文字(機種依存文字)を使用すると、他の機種を使っている人は見ることができないことがありますので使用しないようにしましょう。半角カナもブラウザによっては表示できない場合がありますので、使用しないようにしましょう。

また、ウェブ上に掲載するファイル名には、基本的に小文字のアルファベットと数字のASCII文字(半角)のみを使用するのが安全です。
記号は「-」(ハイフン)、「_」(アンダーバー)および、ファイルの拡張子を区切る「.」(ピリオド)のみとなります。

ファイル名に大文字のアルファベットを使用しているサイトもありますが、UNIXは大文字と小文字を区別するのに対しWindowsやMacintoshはこれらを区別しないなど、OSによって扱いが異なり、問題が発生することがあるため、使用しない方が無難です。また、日本語をファイル名に用いる方法もありますが、特殊であり、これも問題の要因になることが多いので避けましょう。

XHTMLとは

10月
31
火曜日
2006
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もともとHTMLはXMLの親にあたるSGMLから派生した言語で、Webブラウザメーカー主導で独自の拡張が続いてきた。このため、HTMLはXMLとは一部整合性を欠く言語仕様となっているが、両者の違いはある程度吸収できる範囲のものであるため、従来のWebブラウザでも問題なく見られ、かつXMLに準拠した文書を作成する言語仕様としてXHTMLが作成されました。



 HTMLをXML準拠のものに更新した理由として、インターネットをはじめとしたオンラインでのデータの送受信にXMLが使用されることを想定し、HTML文書もXML処理系で統一的に扱える環境を整える必要があったことが挙げられている。



 最初のW3C勧告となったXHTML 1.0はHTML 4.01を元にしたものとなっており、HTML 4.01に対応したWebブラウザではほぼ完全な形でページを見られるようになっている。



 現在の最新版はXHTML 1.1で、文書見栄えを指定するタグが廃止(見栄えの記述は全てCSSで行なうことになった)など、文書構造の記述に特化した言語へと変化しつつある。



 XHTMLの各バージョンに共通したHTMLとの違いをいくつかあげると、タグ名がすべて小文字に統一される、XMLベースの他の言語(MathMLやSVGなどが想定されている)による記述を埋め込むことができる、終了タグをもたず単独で使用される「<br>」などのタグを「<br/>」ないし「<br />」と書く、などがある。