お店を知ってもらいましょう
ホームページのもっとも多い利用方法は、告知です。
お店の紹介や場所の説明、扱っている商品の説明など多くのお店は勿論、企業サイトでは当たり前になっています。
SEO対策などでアクセスアップに血眼になり方も多いですが、チョット待ってください。
目的は、知ってもらうことなのです。
この事を最後まで忘れないでください。
SEOを過信しない
知ってもらう為に、検索エンジンへの登録やキーワードで検索されやすくするのがSEOです。
しかし、検索エンジンで検索された自分のお店が探している人にとって本当に必要なお店かどうかが重要です。
検索エンジンのトップに表示されたから自分の探しているサイトとは違うなんてことは良くあることです。
訪問数はアップするが、滞在時間が少なくレスポンスも少ないのは、検索されるキーワードとお店の情報がマッチしていないことを表しています。
タイトルや文書は、訪問者が求めるキーワードを使う
店長・社長挨拶は、不要もしくは、目立たないように配置
何のサイト・お店か一目でわかるデザインやレイアウト
説明しなければ解からないのは最低、品名ではなく、一般名称と併記しよう
例:グリーンレジェンド(青汁)
商品名ではどのような商品かわからないですね。
会社内の人は自社の商品を知っているのは当たり前です。だから気がつかない落とし穴なんです。
解かりきった事をするのがSEOとして重要な事です。
差別化
他の店との違いを端的・明確に表現すること
購入後のサポートを行いましょう
サンクスメール・新商品の紹介・紹介の依頼
食べ物:レシピの紹介
機器類:メンテナンスの仕方・上手な使い方
植物:手入れの仕方
Webにお店を持とう
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