Next:2. HTMLとWWWとは?Up:HTML文書作成マニュアル Previous:HTML文書作成
1. このドキュメントについて
本ドキュメントの原本は、URI「http://www.topstudio.co.jp/~kmuto/html/」で提供しています。
本ドキュメンは、著作者である武藤健志氏の許可を受けて 、原作の内容を取捨選択し、TAG一覧と互いにリンクさせ、マニュアルに記載されている、HTMLの機能を可能な限り、ブラウザで確認できるように改定しています。
また初心者に、難解な言葉や機能の説明には、本来の言葉、語句に変えて表現したものがあります。
さらに、購入した、HTML関連書籍やWebに公開されている情報を、加味して編集しています。
厳密な内容の確認には原作者のHPを訪問されることをお勧めします
サンプルページは、JavaScript(ジャバスクリプト)やクッキーを使用しています。
ご使用のブラウザーのセキュリテー設定でJavaScript(ジャバスクリプト)やクッキーを無効にしていますと、正しい表示ができません。
引用改変:岡野 豊巳
著作者からのコメント
本ドキュメントはURI「http://www.topstudio.co.jp/~kmuto/html/」で提供しています。
本ドキュメントについての意見、質問は、著作者である武藤健志まで電子メール(kmuto@isoternet.org)でご投稿ください。
このドキュメントは、HTMLをわかりやすく説明することを目的としているため、いくつか本来の意味と異なる部分があります。
HTMLを厳密に説明するとなるとSGMLについても説明しなければなりません。
しかし、筆者はWWW上に情報を提供しようとする方々全員がSGMLの厳密な構造まで知っている必要があるとは思えません。
そのような制約をしてしまったらWWWはこんなにも発展しなかったでしょう。
堅苦しく考えず、自分の好きなようにページを作成していきましょう。
しかる後に、あなたがその文法構造に興味を持ち、そしてSGMLについても知っていってくださればさいわいです。
リンクは自由とします。
Webページを作ることを目的とする方であれば誰でもこのドキュメントを利用、ダウンロード、印刷、コピーによる配布を行うことができます。
ただし、著作者の名前は残してください。
第三者へ配布する際にはアイコンURIの変更などのドキュメント内容に影響を与えないものを除き、変更を行わないでください。
営利を目的とする書籍への収録や画面写真の掲載については許可を得てからにしてください。
Next:2. HTMLとWWWとは?Up:HTML文書作成マニュアル Previous:HTML文書作成
HTMLマニュアル
広告

